現像にはLightroomを

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現像にはLightroomを使っていますが、最近はGoogleフォトやappleの純正写真アプリでも細かな現像ができるようになり、手の込んだことをする必要がなければLightroomを使う必要がないんじゃないかと思ってしまいます。

しかも、Googleフォトやappleの純正写真アプリの自動補正が結構優秀で見栄えの良いように補正してくれるので、おぉぉっと思います。

 

当然Lightroomの方が多機能で出来ることは多く、大量の写真を編集する場合はLightroomの方が良いですが、最近の私の写真編集の量や時間等を考えると色々考えてしまいます。

X-Pro1からX-Pro2へ#5

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X-Pro2はX-Pro1やX-T1よりバッテリーの減りが早いので、1日写真を撮ろうと思っている時は、予備バッテリーを持ってないと不安になります。カメラのパフォーマンス設定はスタンダードで、私の写真の撮り方だとバッテリーフル充電で1日持つか持たないかぐらいです。

 
パフォーマンス設定をハイパフォーマンスに設定したら、多分バッテリー1個で1日は持たないように思います。こまめに電源を入り切りしていたら1日もつかもしれないのですが、いつでも写真を直ぐ撮れるようと思うと電源をいれっぱなしにすることが多いです。
 
電源いれっぱなしで首や肩にカメラを掛けて歩いていると、光学ファインダー横のアイセンサーが感知して、フィルターがシャカシャカ頻繁に動きます。そんなに簡単に動かなくなるようなことは無いとは思うのですが、バッテリーも減るだろうし気になるところです。
 
 
 
 

X-Pro1からX-Pro2へ#4

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X-Pro2のグリップの見た目は、X-Pro1とあまり変わりませんが、持つと指が引っ掛かりやすくなっています。

 
初めて店頭でX-Pro2を持ったときは、少し違和感を感じましたが、買ってから使い続けていると慣れてきて持ち易いと感じるようになりました。
 
X-Pro1のときは、ハンドグリップを付けていましたが、X-Pro2は重いレンズを付けない限りは、ハンドグリップ無しでいけそうです。
 
ハンドグリップを付けると、少し重くなるのとサイズが大きくなるので、できれば付けたくないと思っています。
 
 
 

X-Pro1からX-Pro2へ#3

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X-Pro2のボタンやダイヤルは丁度良いクリック感や固さがあり、とても使い易いです。

 
シャッターの切れる音も個人的にはかなり気に入っています。X-Pro1のシャッター音も好きですが、ちょっと大きな音だったので、子供が寝てるときは使いづらかったです。X-Pro2になってからは子供が寝ていてもあまり気にせずシャッターを切る事ができます。
 
ボタンのクリック感や、ダイヤルの固さ、シャッター音などが自分の好みだと、写真を撮ることが一層楽しくなります。
 
 

X-Pro1からX-Pro2へ#2

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X-Pro2の気に入ってるところは、写真を撮ることが楽しくてしょうがないところです。

 
X-Pro1で不安だった光学ファインダーで撮っているときのピントが合ってるのかどうなのか分からなかった点が、電子式レンジファインダーのおかげその不安もなくなり、ブラックアウトすることもなく、タイミング重視でシャッター切れることが楽しくてしょうがないです。
 
子供や人を撮る時は、ほぼ電子式レンジファインダーで撮っています。
 
 
 

X-Pro1からX-Pro2へ#1

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待ってましたX-Pro2

 
X-Pro1を買うときにど素人がProと名のつくカメラを買うのにはためらいがありました。でもカメラのデザインがかなり好みなのと、写真の色も好みだったので、使いきれるか不安定がありましたが、どうしても欲しくて買ったのを覚えています。そのX-Pro1が初めてのFUJIFILMのカメラです。
 
X-Pro1は、他のカメラと比べオートフォーカスが遅かったり、操作しずらかったりして、画質以外の評価はあまり良くなかったようです。私はほとんど他のカメラを知りませんでしたので、こんな物だと思っていたので気にしていませんでした。その後、他のカメラを使うようになってからX-Pro1オートフォーカスが並み外れて遅いことを知りました。
 
 
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